JavaScript対応ブラウザで表示してください。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
どうも。ねおちです。

今日の仕事中にOCNのプロバイダメールをWindows Live Mailに設定することになったんだけど、がっつりハマって1時間半近くかかったので、その件もメモって置こう・・・
受付の人が余裕みて2時間とってくれてたので約束の時間には間に合ったけどかなり焦った@w@;

最初に見たページ

メール関連 - Windows Live Mail 2011/2012 -
capture-20141011-080136.jpg capture-20141011-080257.jpg
このページ見て思ったのは「さっぱりわからない」ってこと。

お客さんが持ってきてたのが、OCNのメアドとメアドのパスワードだけが書いてある紙だけで、このページを見て無事に設定できたら天才というか完全にエスパーじゃないかと思った。

何がわからないかっていうと、送受信サーバーの情報が抽象的すぎて、何を設定するのかさっぱりなんですわ。
というか、結果論だけど情報が古くて現在の仕様と違うっていうオチもついてきていますがね・x・
こんなんわかるかwwwww

追記に続く

スポンサーサイト
どうも。ねおちです。

ちょっとDVDを焼こうかと思って昔使っていたDeepBurner Freeを入れてみたんですが、これが危険すぎてくっそわろりんwww
どういうことかと言いますと、DeepBurnerFreeの公式サイトからインストーラーをダウンロードし、インストールしたのですが、インストーラーにHao123やBaiduIMEが同梱されている。
まぁこれ自体はよくあることですが、これらのチェックを外してインストールしたにもかかわらず、BaiduIME、install7808.exe、youtubeaccelerator.exe、OptimaizerPro.exe等多数のゴミソフトが入っていて、更にブラウザのHomePageが変更されていたり(削除してしまったんで、名前は忘れた)とむちゃくちゃなことになっていたwwww

追記に続く

どうも。ねおちです。

2年ほど前に「デフラグについて」という記事を書きましたが、今回はその改訂版のようなものを書いてみたいと思います。
デフラグとはなんぞや?その効果は?などについての基本的な情報は、前回の記事を参照していただければよいと思いますので、今回は少し違ったことを書いてみます。

デフラグツールは何がいいの?っていうことで、ちょっとうちで検証してみた。
試したツールは以前から使用していたPuran(インド産)とDefraggler(イギリス産)の2者です。

追記に続く

かなり以前に「マウスジェスチャの神ツール」という記事で紹介した「かざぐるマウス」について、最近その開発さんと若干のコンタクトがありました。きっかけは、先日シリーズ化してやってた「自宅のブラウザ8種類を比較テスト」してた事からになります。
ここでいくつかの問題点があったので、開発・運営のStatic Flowerさんに問い合わせをしました。
対応が非常に丁寧で迅速だったことが印象に残ります。
※日本の企業としては普通の問い合わせに対してはこのくらいの対応がごく常識的とも言えるのですが、ネトゲの運営の対応と比べちゃうとね・・・・あれはひどすぎる。

その内容について記事で扱うことを快諾していただけました。

内容
メールのやりとりを転載はしませんが要点だけ

問い合わせ1
・Safari5.1で「かざぐるマウスを認識しない」問題
・Lunascape6(Webkit)で「かざぐるマウスを認識しない」問題

回答1
・Safari5.1については開発途上中のkazaguru159alpha1_unicodeにて修正済み
・Lunascape6(Webkit)については、Appleとはまったく異なる独自仕様になっているため現状では認識が難しいが、今後のバージョンにて対応可能かどうか検討

問い合わせ2
・Sleipnir3で「かざぐるマウスを認識するが一部機能しか動作しない」問題
・Safari5.1で公式サイトにアクセスすると「Webkit2WebProcess.exeがクラッシュする」問題

回答2
・Sleipnir3では、一部の機能のみ動作するというのが現在の仕様
・Safari5.1で公式が開けない問題については、サイトの構成を確認し原因を特定・修正し解決

ここでいう「認識してるかどうか」について
capture-20120314-232119.jpg

上の画像の「設定画面」の「詳細タブ」で「マウスの軌跡をON」にし「有効色」:青、「無効色」:赤に設定してあるので、マウスジェスチャを行った時に、どちらの軌跡もつかなければ認識していないと表現しています。
ですから、「青の軌跡がついてブラウザが反応しない」という現象は現在のところブラウザ固有の仕様ということだそうです。
K-meleon1.5.4やOpera11でも一部機能が制限されているようです。
上記の経緯を踏まえて考えると、認識していて反応しない部分は「現在の仕様」だと思います。

IE9、chrome17、FireFox10、Lunascape(Trident,Gecko)、Slaipnir3(Trident)では問題なく動作でき、Slaipnir3(Gecko)、Opera11、K-meleon1.5.4、Safari5.1ではいくつかの機能が反応しない。
これが仕様のようです


何にしても、「複数ブラウザを使い分ける」「ブラウザの乗り換えをよく行う」「マウスジェスチャを実装してないブラウザを使っている」などの人には、神ツールだと思います

その後の進展状況について、追記で記述してありますので興味のある方はのぞいてみてくださいね。


デフラグってPCを使っていると一度は聞いたことがあるハズの言葉ですよね。
うちのPCではOSがWindows VISTAなのですが、HDDのプロパティからツール、最適化と見ていくと「デフラグをスケジュール通りに実行する」事が推奨されています(以下の画像の通りです)。

defragmentation001.jpg
デフラグを推奨するVISTA

デフラグって何?
じゃぁこのデフラグってやつ、具体的には何?て言いますと

よくわからないって人が対象
▼初心者の向けデフラグの仕組み&デフラグは必要?
このページの説明が、たぶん視覚的で解りやすいんじゃないかと思います。
転載はしませんので、まずはリンク先を見て感覚的にで構わないので、こういうことなのかっていうことを理解して貰えるといいんじゃないかと思います。

解ってる人対象
わかってる人には特に説明もいらない気がしますが、理屈としてどの程度の効果?っていう事がWIKIに書いてあったので、引用しておきます
デフラグメンテーション
計算例
以下の条件のディスクがあったとする。
平均位置決め時間 1秒、平均回転待ち時間 1秒、データ転送速度 1MB/秒
アクセス時間を計算すると
断片化0の1MBファイルだと、アクセス時間=1秒+1秒+1秒=3秒
断片化10の1MBファイルだと、アクセス時間=(1秒+1秒)*11+1秒=23秒
断片化0の100MBファイルだと、アクセス時間=1秒+1秒+100秒=102秒
断片化10の100MBファイルだと、アクセス時間=(1秒+1秒)*11+100秒=122秒
よってデフラグによる改善率を計算すると
1MBのファイルは、23/3=766%
100MBのファイルは、122/102=119%
となる。

デフラグで高速化?
上記の計算例からもはっきりしている事ですが、容量の小さいファイルには効果が大きいが、容量の大きなファイルには効果は少ないと言えます。

計算例ではわかりやすいように各値を1秒としていますが、実際のHDDではそんな長時間ではありません。

データ転送速度
ハードディスク(HDD)の性能説明から抜粋してみると
2003年以降のもので言うなら以下の感じです
・SATA:1.5Gbps 
・SATAⅡ:3.0Gbps
・SATAⅢ:6.0Gbps
bps = Byte par second
1.5Gbpsだと1秒間に1.5GByteのデータが転送できるって意味になります

HDDのディスク回転数(rpm)も以前は5200rpmが主流でしたが、数年前から7200rpmくらいが主流になり、速いものだと10000rpmを超えるものもあります。
うちでは、OS等のシステムに関連するものを入れてあるCドライブは70Gほどの少容量のものに抑え、回転数も10000rpmのものを使っていますが、データ類やその他のツール類を入れているDドライブは7200rpmの標準的なものを使っています。

その他OSやパーツが断片化による遅延に対応する技術を搭載しているいるので、実際は多少ファイルが断片化していても体感できるほど遅くなる事などないと言っても過言ではありません。

デフラグって必要なのか?
これはどっちとも言えます。OSの性質上、ファイルが断片化していくことは宿命であるとも言えます。
HDDが痛み寿命が縮まるっていう考え方もありますし、HDDはどうせいつかは壊れるものなんだし、普段から頻繁にPCを使ってるなら誤差の範囲だっていう考え方もあります。デフラグの頻度についても、断片化がどの程度進行してたら実行するという明確な基準はありません。

ちなみに、前回OSをクリーンインストールしてから数ヶ月、VISTA推奨の毎週1回デフラグをするって状態で使ってました。VISTAさんは最初に貼った画像を見て貰えばわかりますが「良好な状態です」っていってましたけど、外部のデフラグツールで分析してみると・・・・

puran003.jpg

めちゃくちゃ断片化してて、標準搭載のデフラグツールは効果なかったことがわかりますね

((((((((((ノ∀`)・゚・。 アヒャヒャヒャヒャ

VISTA標準装備のデフラグツールを毎週動かしてたのに、こんな状態になっていたのは断片化してる部分が「システムを動かすプログラム」の部分だからです。
PC起動してると当然「システムプログラムは動いている」わけです。「起動中のプログラムは移動不可能」なので断片化していても整理できないのは当たり前ですね。

ということで「Boot Time Defrag」をやってみた結果が下の画像

puran004.jpg

随分すっきりしましたね。100%解消できるわけじゃないですが、かなりの部分は解消できてます。(起動時に~とはいっても、極少数のシステムは動いてるから)
それと、Cドライブ(てかOSいれてるドライブ)以外にもドライブがあるなら、頁ファイルはCドライブ以外にしておくほうがいいです。ここは一部のソフト以外ではデフラグできない部分ですし、OSと違うドライブに設定しておいたほうが安定動作を期待できます。
設定方法は検索したらすぐわかると思うので省略します。

使ったツールは、インド産の「Puran Defrag Free 7.3」です。近年の世界的なIT業界の流れとしてはインド人技術者がいないと動かないと言われるほど重要視されていますよね。(論理思考に強く英語が普通に使える技術者が大量にいる)
このツールの紹介・配布先等は追記に書いておきますので興味があればどうぞ

クリーンインストールする以前は、デフラグなんて数ヶ月に1回気が向いた時にやる程度でした。
しかも断片化率を0%にすることなんてまるで拘ってませんでした。σ(o・ω・o)の血液型はAですが、そんな事にこだわったりしません。デフラグごときで速度が変わることなんて体感ではほとんど無いし、それよりもヴォリュームエラーの方がよっぽどクリティカルだから気になる。データ転送関係のトラブルとしても、そっちの方がよっぽど多いのです。

ですから、まったく不要とは言わないけど、神経質になってやるほどでもないですやるんだったらWindows標準装備のデフラグツールは、上記でみてきたように効果が薄く、それこそHDDに負担をかけて劣化させるだけになってしまうので、外部ツールを用いて「ブートタイム・デフラグ」(PC起動時かつOSが起動する前にデフラグを行うこと)を実行した方がいいです

余談になりますがウィルスやスパイウェアが入ったときも、ブートタイムスキャンの方が効果的で駆除もやりやすいです(ウィルスがOSのシステムに食い込んでる場合があるのでそれが動き出す前に隔離して駆除する)
今までは複数のガジェットを使って取得していた各種パフォーマンス状況ですが、今回はツールを使って取得することで起動してるツール数を減らしてみることを考えました

で、登場していただくのが「パフォーマンス状況表示ツール thilmera 7」というやつです。
DL先は、公式で明言してるのでベクターからDLしましょう → こちら

DLした圧縮ファイル(ZIP形式)を解凍してできたファイルを、任意の場所に置いておけばいいです。
(レジストリを使わないので、削除はファイルごと削除するだけです)

[CPU Temp Share] CPU温度 [Add-in] 共有表示 &マザーボードは、アドインでの対応のようですが、これは以前のガジェットでも利用していた HWMonitor[CPUID] とHwMonTray[Orbmu2k]の実行ファイル(EXE)を thilmera7の実行ファイルがあるのと同じ場所においておくと、自動で起動して使ってくれます

thilmera7_1.jpg
シルメラ7のファイル内

で、中にある「thilmera7.exe」が起動ファイルです。
起動したら初期では画面左上に小さいバーが表示されます。
そこにある程度の情報が表示されているのですがけっこう見難いですのでカスタマイズしていきます

バーを右クリックするとメニューが出てくるので、メニューからプロパティを選ぶと設定画面が出てきます

thilmera7_2.jpg
旧プロパティ画面

ここを色々といじっていった結果、うちでは


表示例
thilmera7_3.jpg
表示されてる内容
  • 日付

  • 現在時刻

  • カレンダー

  • 物理メモリ/使用率

  • ページファイル/使用率

  • CPU使用率(トータル)/温度/クロック

  • CPU使用率(トータル)グラフ

  • CPU使用率(コア別)/温度/クロック

  • CPU使用率(コア別)グラフ

  • CPU占有率トップ5/使用率

  • GPU1使用率/温度/コアクロック/ファン回転率

  • GPU2使用率/温度/コアクロック/ファン回転率

  • マザーボード温度/ファン回転数(RPM)

  • Cドライブ使用量/全容量/使用率

  • Dドライブ使用量/全容量/使用率

  • HDD_0温度/識別(D)/?/製品名

  • HDD_1温度/識別(C)/?/製品名

  • HDD 書き込み量(トータル)

  • HDD 読み込み量(トータル)

  • HDD書き込み量(D)

  • HDD読み込み量(D)

  • HDD書き込み量(C)

  • HDD読み込み量(C)

  • ネット転送量(上り)

  • ネット転送量(下り)

  • ネット転送量(グラフ)



こんな感じになりガジェットが3つ必要なくなりました^^

このツールで、各ドライブのI-O状態の表示もできたので、マウスが頻繁に10秒~数分固まるという異常現象の原因が、HDDのI-Oに起因するのかどうかも多少は判断しやすくなるかも?と、期待しています。
数日前に、HDDのエラーチェックと不良セクタの復元等の作業を寝てる間にやったのですが、改善されなかったのですが、マウスが固まってるときのI-O状態が見れるのかな?とか思ってます
でも、「読み出しできないからマウスも止まった」ということであれば、I-Oは0になるのかな・・・w

わからないですねw

2012/6/16 追記
意外とThilmera7の使い方等での検索で来られる人が多いようなので記事に追記を入れることにしました。
この記事をアップした当時と比べて表示状況が見やすく変更できてるので参考までにうちのプロパティ画面を貼っておきます。
capture-20120616-123759.jpg
新プロパティ画面1
capture-20120616-123855.jpg
新プロパティ画面2
で囲ってる部分が特に文字等の見栄えやリサイズに関係する設定項目です

capture-20120616-123944.jpg
実物大の表示画面


PCつけっぱにして寝た後にヘルゲートをやると、グラボの温度が85度超えることがあるんですよねぇ・・・wで、先日入れたGPU Observerでファンの回転率が表示されてるんだけどいつも24%ということで、ぜんぜんファンが回ってないってことに気づいたのです。

む・・・これはちょっとまずいのでは?と思いつつ、検索してみると、ファンの制御を外部で行うツールがあるじゃないですか

ATI製グラボの制御ツールATI Tray Tools
名前の通り「ATI製のグラフィックボードのオーバークロックやファン回転数を設定できるツール」です。

インストールとか設定方法について

ATi Tray Tools - 入手とインストール
画像つきで解説されていますので参考にどうぞ
インストール直後は英語表記になっていますが、このページに日本語化のやり方も書いてます

こんな感じで導入するわけですが、CCCで設定した内容がこのツールで変更されるので、事前にCCCの設定内容を記録しておいて、導入後に3D設定で希望の設定に変更する必要がある場合があります。(デフォルトではクオリティ重視になっています)

OC設定のところでファンの回転をグラボの温度ごとに設定できるので便利ですよ。

関連記事 > 画質改善
今回は、ガジェットでGPU情報を表示するツールを紹介します

GPUの使用率や温度などをモニターするデスクトップガジェット「GPU Observer」

「GPU Observer」は、GPUの動作情報をリアルタイム表示するデスクトップガジェット。Windows 7に対応するフリーソフトで、作者のWebサイトからダウンロードできる。

 “HTML5”世代のWebブラウザー「Internet Explorer 9」「Firefox 4」「Safari 5」でのWebページのレンダリングがGPUで処理されるように、グラフィックス以外の仕事をGPUに任せようという流れが年々強まっている。

(中略)

起動すると、GPUの使用率や温度、動作クロックのほか、ビデオメモリの使用率、冷却ファンの回転数などを数値やレベルメーターでリアルタイムに確認できる。とくに、本デスクトップガジェットとCPU関連のデスクトップガジェットを並べておけば、CPUの代わりにGPUを使っている状況が手に取るようにわかる。



ダウンロード先

GPU Observer – Sidebar Gadget
海外サイトです。googleの翻訳サイトでページを丸ごと翻訳するとこんな感じです。機械翻訳なので文章はおかしいです。

コメント欄のすぐ上あたりにある

GPU Observer ダウンロード部分

この部分のリンクから選択してダウンロードします。
インストールは一瞬で終わり、すぐにガジェットが起動します

ガジェットの工具アイコンから設定を行いますが、内容は簡単で

GPU Observer 設定画面(実物大)

こんな感じで、「Background」で背景色も変更できます。
その下の項目は、選択できるものだけが有効になります(if supported = サポートされてれば選択できます)
うちの設定は、この画像の状態で

GPU Observer 起動状態(実物大) 

このように表示されています。わかると思うけど一応、上から

・グラボ名
・温度 (華氏表示も選べますが日本では摂氏ですねw)
・グラボファンの回転率
・GPUの使用率
・クロック数 : GPUクロック / メモリクロック @ 電圧

となっています。
うちでは、OCも適用していないですし、2年くらい前に組んだPCなのでこんなものですねーw

廃スペックを要求するような、超絶3Dゲームはきついけど、普通のものなら特に不足はないので、まだまだ現役の予定ですが、つらくなってきたら、グラボを57xx付近の安くなってるやつ(6000円台も見かけたので)2枚に交換してみますw
さすがに、3870じゃ2枚でも、6xxxにはまるで及ばないのですw
(ベンチマークの結果を見ると、58xxあたりと対等くらいの性能になります)


今までPCの温度管理とかあんまり気にならなかったんですけどね、ヘルゲートやるようになってPC負荷が激増してるっぽく、いろいろと気になりますw

以前からCPUやメモリ、HDDの使用状況をモニターするガジェットは利用してたのですが、昨日、ふっとPCの電源が落ちてしまったので、温度関係でシャットダウンかな?と疑いを持ち、温度モニターを導入しておこうと探しました。

で、発見したのが
HWmonitor CPU温度、GPU温度計ガジェット
こちらのブログで紹介されているHWmonitorというもの。

使い方やDL情報については、上記のサイトを参照してもらえれば詳しく説明してくれているので、自分が重ねて書くこともないでしょう。

説明とうちのやり方の違うところは、VISTAがいちいちうるさいので、ユーザーアカウント制御を無効にしているため、タスクスケジューラの設定をせずにXPの時のように、HwMonTrayを起動するショートカットをスタートアップフォルダに突っ込んであるだけということです。
セキュリティーからの警告が起動するたびに出るので、無効にすることを推奨はしませんが楽なのは確かですw

設定が面倒に見えて、触ってみるとそんなでもなく無事、システム温度、CPU温度、0~3の各コア温度、GPU温度のモニターを導入することができました。

gajet.jpg
設置状態 コアとGPUの温度高いw

温度計の上についてるのは、Computer Status Modified3というガジェットで設定は簡単です。導入したら表示するものを選択するだけです
あとは、ゲーム画面を少し小さめに表示するようにしておいて、常にガジェット部分が見えるようにして、モニターの様子を見ながらやってます。

話は少し変わりますが、悩ましいのがメモリの使用量。32ビットOSだと4Gまでしか認識せず(2の32乗)実質使えるのは3.2G程度なわけで、OS分でVISTAの場合約800M、その他常駐ソフトを入れて1.2G程度。それにヘルゲートが1.3G程度いくのであっという間に75~80%行ってしまいます。
64ビットOSを導入すればメモリ量が増やせる(2の64乗=18,446,744Tが理論的な上限)のは確かなんだけどねぇ・・普段使ってるソフトが64ビットに対応してないものが多いため、導入に踏み切れないでいます。
32ビットOS 【32-bit OS】 / 64ビットOS 【64-bit OS】

先日、ちらっと書いたものですが詳細を書いてみます

OpenGLとDirectXソフトのFPSを表示「Fraps」v1.7A
常駐して画面の隅にフレームレートをリアルタイムに表示する

OpenGLとDirectXを利用するソフトのフレームレート(以下FPS)をリアルタイムに表示するソフト。FPSは秒あたりの画面の書き換え回数を表す数値で、一般に数値が大きいほど滑らかな映像を得ることができる。起動すると設定画面が表示され、最小化するとタスクトレイに常駐する。「Fraps」を常駐させたままOpenGLやDirectXを使うソフトを起動すると、画面の隅にFPSがリアルタイムに表示される。FPSを表示する場所は画面の四隅から選択できるほか、FPSの計測を1秒ごとに行うか連続して行うかを選択可能だ


上記は、窓の杜で紹介されている記述ですが、これは2002/3の情報で現在は更に機能がアップしています。

fraps ダウンロード先
画像をクリックするとダウンロード先のページに飛びます
画面中央下の黄色い文字
Download FRAPS 3.2.5 Setup (2.2 MB)
この部分をクリックするとダウンロードが始まりますので、保存場所を指定してセットアップを行います。
保存されるファイル名は「setup.exe」だけなので他のファイルと混ざらないように気をつけましょう。

追記にて各機能について簡単に説明します




検索フォーム
Google翻訳
Google supports 57 languages translation.

aguse.jpウェブ調査
カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
Lc.ツリーカテゴリー
相互リンク

※相互リンクを希望される方はリンクページのURLを添付してご連絡ください。管理人が認識できていないページに関しては対応致しかねます。

※アフィ、アダルトサイト、その他管理人が不適切と判断したページはお断りさせて頂きます。

ブロとも申請フォーム
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
オンラインゲーム
247位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
110位
アクセスランキングを見る>>

現在の閲覧者数:

2010/4/15~


Blog Widget "Revolver Maps"
2014/8/28 ~
プロフィール

ねおち

Author:ねおち

北海道帯広市出身
愛知県岡崎市在住


【略歴】
北海道帯広柏葉高等学校卒業
空手家

水商売からCocktail&PastaのBar経営を経てプログラマーへ転身
現在は年中夢求


趣味:PCいじり、読書(主に歴史関係)

錬心舘空手初段、銃剣道初段



「六月火雲飛白雪」
世の中の常識というものにとらわれてはいけない。
 『夏の雲が雪を降らせる』というほどの自由自在の考えを持つことも時には大切である。
そう思いつつなかなか出来ないねおちの日々思ってることなど。

もうちょっと詳しく見る


ねおちは蜜の味 バナー160x60

スマホ版 / 管理画面

You-Tube Randam Player









   
©TJ&SUTENEKO
2010 All Rights Reserved.

 オートスタートはしません
 Produced by ねおち

 Play File List :
 Last Modify May.28.2014
 Script File :
 Last Modify June.14.2012
 解説ページ
BMIチェッカー

 身長 cm
 体重 kg

 

 BMI -
 評価 -
 理想値 - kg
 カロリー - kcal
©TJ&SUTENEKO
2011 All Rights Reserved.
Produced by ねおち

①身長・体重を入力
②「チェック開始」ボタンを押す
③下段に結果が表示されます
解説ページ
ねおちの趣味レーター

ゲームのシミュレーターを作ってます。
計算違いとかあるかも?なのでシュミ(趣味)レーターかもしれませんが・・・orz

最近ここのエリアが大きすぎるなぁ~と思うようになってきたので別サイトに移設しました。

バナーをクリックするとページが開きます
著作権表示
Path of Exile © 2010 - 2014 Grinding Gear Games.


HAWKEN

©2013 Meteor Entertainment, Inc. All rights reserved. HAWKEN, Meteor Entertainment, Adhesive Games, and all associated logos and designs are trademarks or registered trademarks of Meteor Entertainment, Inc. All other trademarks are the property of their respective owners.


Warframe

© 2003 Digital Extremes Ltd. All rights reserved.
Warframe and the Warframe logo are trademarks of Digital Extremes Ltd.



メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:



画像添付が必要な方は以下のリンク先へどうぞ
 ⇒ 画像添付用メールフォーム

PAGE TOP
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。