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最近、本編のネタがあまりありません。
で、ちょっと小ネタですがアビスのボス名の由来について調べてみました。
引用だらけですが、今回は「調べたことをまとめた記事」ということでお許しください。
オカルト系や神話系は、知ってるようで知らなくて、知らないようで意外なところに由来してることも多々あるのですが、自分もそっち方面は疎いので、メモを兼ねて追記で今回の用語集みたいなものを作っておきます。

ちょっとのつもりで書き始めたけど、かなりの分量になってしまった


アビス
幻想世界神話辞典
(以下引用)
シュメール[*]、アッカド[*]の神話伝承。シュメールではアブズ(天地創造以前の混沌、奈落、アビス)。
アッカドのアプスーは淡水、深淵の意。

メソポタミア[*]から古代ギリシャに伝わったのか、古代ギリシャではabyssos(a がwithout、byssosはbottomの意。bottomless、奈落)といった。英語でアビス、アビュス。an abyssは奈落の底のこと。

シュメールでのアブズは「イナンナ女神[*]の歌」で、「ああ、イナンナよ、あなたは暴風に乗って、アブズから>神力<を受ける人」などと表現されている。

アッカドのアプスー(アピスとも)は原初の世界に深く関わっている。太初・原初の真水の海で、時間の誕生とともに存在し、大地を取り巻き支えていた海。地上に幸福と豊穣をひろめた。また叡智と知識のみなもとでもあった。

別説
ヘルゲートではabyssと書いてあるので上記のシュメール・アッカド神話が由来の方と思われますが、アビス (クトゥルフ神話)由来のものもあるようで、こちらの方は「アビス(英:Abbith)は、架空の神話体系クトゥルフ神話に登場する架空の惑星。」

ベヒモス
幻想世界神話辞典
(以下引用)
ユダヤの伝承では聖書のヨブ記[*]に巨大な怪物としてでてくる。注釈書には鯨、象などといわれる。

またはヨーロッパの悪魔学者たちには、象や大型獣の姿で、大食いの魔神(デーモン)であるといわれるようだ。
威張っていて、鈍重、愚昧、がっしりと逞しく、美食・大食を領分とするという。地獄でソムリエ(膳部官)、酌人頭を勤めるとも。

ヨブ記第40章にはベヘモスは牛のように干草を食べるとあり、ユダヤ教のラビ[*]たちはメシア(救世主)の宴のためのとっておきの見事な牛だとし、ユダヤ人はいつか救世主の宴でこの肉を食べられることを楽しみにしているという。
この巨大な牛は毎日1000の山に生える干草を貪り、天地開闢以来肥り続けているという。この山々の草は一晩で元に戻るという。神はベヘモスを殖やさないため牝の方を殺してしまったという。

※ベヒモス(Behemoth、ビヒーモス、ベヒーモスとも)をアラビア語読みするとバハムートになる

リリス
世界の神話(7) アダムとエヴァとリリス
(以下引用)
男女の人間の創造を描いたのが第一章ですが、第二章で神は最初に造った人の肋骨を取って、そこから女を作ったと書いてあります。この時作られたのがエヴァであり、その肋骨を取られたのがアダムのようです。

ということは、最初に「男女を作った」時の女はどこへ行ってしまったのかこれは2000年間多くの人を悩ませてきた問題ですが、多くのオカルティストたちが、その最初の女はリリスだと考えています。

一説によればリリスは男女平等であることを要求し、自分に対して優位であろうとするアダムに怒って彼の元を去ったといいます。そこでアダムが寂しくしているのを憐れんだ神が、今度は彼に忠実な女を作るため、彼の肋骨からエヴァを作ったのであると。リリスは一般に正統派の宗教家からは悪魔であるとみなされており、アダムの元を去った後、ルシファー[*]と結婚したという説もあります。

ヘマナ
もう月曜が来るッ!
(以下引用)
別名ナアマ、ネヘモスとも呼ばれる。
『光輝の書(ゾハール)』[*]に書かれる売春の天使。
名前の意味は『心地よい』という。リリスの妹や娘とも言われる。

グリゴリ[*]のアザゼル[*]を誘惑し子を産んだのは人間でなくナヘマとも言う。
ユダヤでは悪魔の母であり、アスモデウス[*]を産んだとされている。

カバラ神秘主義[*]では、セフィロト[*]の樹に対して闇サイドの邪悪なクリフォトの樹の10iに対応する『キムラヌート(Qimranut, 物質主義)』を司る不浄の魔王とされ。

『惨めなもの』の意とされ、ナヘモトという悪魔の頭領である。
古代カバラではナヘモト達は救いがたい姦淫者、忌まわしい姦淫者とされ、アダムの2人の妻の一人。
リリス(リリト)よりも最悪な悪魔とされている。

ベリアル
幻想世界神話辞典
(以下引用)
ソロモン[*]72柱の霊、悪魔[*]の一人で炎の戦車にのった姿であらわれる。またエノク[*]のデーモン[*]一人としては「美しい天使としてあらわれ…耳に快い声でしゃべり、高位高官をさずける王」だとされる。名前は「無価値なもの」を意味するヘブライ語[*]に由来(「サムエル記上」[*]第10章27節、「コリント人への第二の手紙」[*]第六章十五節)

シドン人[*](古代フェニキアの都市サドン)が崇拝したともいう。中世の学者たちには堕天した力天子[*]であるという説もあったが、時代が下ると怠惰を代表する下卑たデーモン、またはサタン[*]の多数の顔のひとつにすぎないともいわれる。またデーモン学ではルシファーに続いて創造されたともいう。




用語集
並び順は、出てきた順番とします。

シュメール : メソポタミア(現在のイラク・クウェート)南部を占めるバビロニアの南半分の地域、またはそこに興った最古である都市文明。初期のメソポタミア文明とされ、チグリス川とユーフラテス川の間に栄えた。

アッカド : メソポタミア(現在のイラク)南部を占めるバビロニアの北半分の地域、またはそこに興った最古の帝国。南側にシュメールが隣接し、北西側にアッシリアが隣接している。シュメール文明を征服して、チグリス川とユーフラテス川の間を中心に栄えた。後にシュメールとアッカドは政治的・地理的にバビロニアと言う概念の中にまとめられて行ったが、アッカドの名はペルシア帝国に征服されるまで続いた。

メソポタミア : (Mesopotamia、ギリシャ語で「複数の河の間」)は、チグリス川とユーフラテス川の間の沖積平野であり、過去のペルシアの一部、現在のイラクにあたる。

イナンナ女神 : シュメール神話の戦いの女神。月神シンの子とされる。神の武器であるシタcitaとミトゥムmitumを手にして生まれた。金星として表される。名前の意味は「天の女王」 。後にアッカド語でイシュタルとなる。

ヨブ記 : 旧約聖書に収められている書物で、ユダヤ教では「諸書」の範疇の三番目に数えられている。ユダヤ教の伝統では同書を執筆したのはモーセであったとされている。『ヨブ記』では古より人間社会の中に存在していた神の裁きと苦難に関する問題に焦点が当てられている。

ユダヤ教のラビ : ユダヤ教に於いて宗教的指導者であり学者でもあるような存在。 複数形はラッビーイーム。
ヘブライ語ラッビー rabbi とはラブ rabh「師」の派生語であり、「わが師」という形である。イツハク・ラビンやラビノヴィチ Rabinowicz というような姓にある「ラッビーン」はアラム語の複数形である。

『光輝の書(ゾハール)』 : トーラー(五書)の註解書であり、ユダヤ教神秘思想(カバラ)において中心となっている書物で、アラム語で書かれている。一般的に『光輝の書』と訳され、『ゾハールの書』とも言われる。ユダヤ神秘思想の中に出てくる、セフィロトの木やアダム・カドモン([Adam Qadmon]原初の人間の意)、様々な天使、膨大な数を取り巻く多くの天国などの諸々の神秘思想などがまとめられたユダヤ神秘思想関係の重要文献である。

グリゴリ : 神に命ぜられて地上の人間を監視する「見張りの者たち」(エグレーゴロイ)のひとりであった。アザゼルら見張りの天使の首長たちは、人間を監視する役割であるはずが、人間の娘に欲情を抱き、禁を犯す。かれらとともに200人ほどの見張りの天使たちが地上に降り、人間の女性と同衾した。スラブ語の『第二エノク書』ではこの堕天使の一団はグリゴリと呼ばれる。
※2

アザゼル : 『旧約聖書』レビ記にみられる言葉であり、黙示文学やラビ文献に記されるユダヤ神話における天使(堕天使)ないし荒野の悪魔の名である。(堕天使のアザゼルと悪魔のアザゼルを別のものとする説もある)

アスモデウス : ユダヤ教とキリスト教の悪魔のひとつ。旧約聖書外典の『トビト記』などに登場する。
語源はゾロアスター教の悪魔アエーシュマで、その呼び名アエーシュモー・ダエーワ(*aēšmō.daēva-)がギリシア語やヘブライ語にはいり、それぞれアスモダイオス、アシュメダイ等になったという説が有力である。

悪魔学によると、彼は元が激怒と情欲の魔神のためか、キリスト教の七つの大罪では色欲を司る。悪魔になる前は智天使だったとされる。

グリモワールのひとつ『ゴエティア』ではいわゆるソロモン72柱の魔神の1柱とされる。アマイモン配下の東方の悪魔の首座で、72の軍団を率いる序列32番の大いなる王とされる。
姿かたちは牛・人・羊の頭とガチョウの足、毒蛇の尻尾を持ち、手には軍旗と槍を持って地獄の竜に跨り、口から火を噴くという。 姿を見ても恐れずに敬意を払って丁寧に応対すれば非常に喜び、指輪やガチョウの肉をくれたり、幾何学や天文学などの秘術を教えてくれるという。

カバラ神秘主義 : ユダヤ教の伝統に基づいた創造論終末論、メシア論を伴う神秘主義思想である。独特の宇宙観を持っていることから、しばしば仏教の神秘思想である密教との類似性を指摘されることがある。

セフィロト : 生命の樹(せいめいのき、英語:Tree of Life)は、旧約聖書の創世記(2章9節以降)にエデンの園の中央に植えられた木。命の木とも訳される。
ヤハウェ・エロヒム(エールの複数形、日本語では主なる神と訳されている)がアダムとイヴをエデンの園から追放した理由は「禁止命令を無視して」知恵の樹の実を食べた人間が、生命の樹の実も食べてしまうのではと(ユダヤ伝承では知恵の樹の実、生命の樹の実をともに手に入れると、神に等しき存在になるとされているので)恐れたためである。

ソロモン : 旧約聖書の『列王記』に登場する古代イスラエル(イスラエル王国)の第3代の王(在位紀元前965年 - 紀元前925年頃)。父はダビデ。母はバト・シェバ。エジプトに臣下の礼をとり、ファラオの娘を降嫁されることで安全保障を確立し、古代イスラエルの最盛期を築いた。

72柱の霊、悪魔 : 悪魔学によるとイスラエル王国の第三代の王であるソロモン王が封じたとされる72柱の悪魔のこと。ソロモン72将とも呼ばれる。おのおのが地獄における爵位(悪魔の階級)を持ち、大規模な軍団を率いるとされる。文献によって構成する悪魔に異同があり、実際には73柱以上が見られる。

伝説によればソロモンはその強大な魔術(もしくは神より授かりし指輪)を駆使して悪魔たちを使役し、エルサレム神殿を建立したという。しかしソロモンは彼らの尊大さを危険視し、真鍮の壷に封じこめて「バビロンの穴」と呼ばれるバビロニアの深い湖に沈めたという。後にバビロニアの人々はこの壷を発見、財宝が入っていることを期待して封印を解いたが、出てきたのは悪魔たちだった。悪魔たちのうち71柱は逃げ出してもともといた地獄の領地に戻り、ただ大悪魔ベリアルだけが残って偶像の中に入り込んで神託を行うようになったという。

エノク : 旧約聖書の『創世記』や、偽典でエチオピア正教の正典である『エノク書』、『ヨベル書』にその名前が現れる人物。エノクとは「従う者」という意味。
ヤレド(イエレド)の子、メトセラの父とされる。イスラム教の経典・コーランでは、エノクは預言者イドリースとして記されている。『エノク書』は、彼に帰せられた物である。
彼の曾孫がノアの箱舟のノアである。
※2

エノクのデーモン : 『エノク書』に記されたデーモンの意。
紀元前一世紀に著されたと言われる「エノク書」は天使とデーモンに関する論及に溢れ返っており、顕秘や正統通俗の別を問わず、後の時代の文書でひっきりなしに引用されている。

ヘブライ語 : アフロ・アジア語族のセム語派に分類される言語。古代にパレスチナに住んでいたヘブライ人(ユダヤ人)が母語として用いていた言語古典ヘブライ語(または聖書ヘブライ語)と、現在イスラエル国で話される現代ヘブライ語がある。現代ヘブライ語はヘブライ語で「イヴリート(イヴリット)」と呼ばれ、古代の聖書ヘブライ語は "Lashon HaKodesh" あるいは「聖なる言葉」すなわち「神の言語」という名前で知られていた。

サムエル記 : 旧約聖書におさめられた古代ユダヤの歴史書の1つ。元来、『列王記』とあわせて1つの書物だったものが分割されたようである。また『サムエル記』自体も上下にわかれているが、これはギリシャ語聖書以来の伝統である。

「コリント人への第二の手紙」 : 新約聖書に収められた書簡の一つ。使徒パウロと協力者テモテからコリント(コリントス)の教会の共同体へと宛てられた手紙である。『コリント人への第二の手紙』ともいわれる。先立って書かれた第一の書簡が『コリントの信徒への手紙一』である。

シドン人 : 紀元前3000年ごろのレバノンは、内陸部には鬱蒼とした森が茂り、海岸線には、一連の都市群が成立していた。セム系の民族で「フェニキア人」とギリシャ人から呼ばれた人々がこの地に居住していた。フェニキアの由来は、彼らが売っていた紫色(purple=phoinikies)の染料である。彼らフェニキア人は、自らのことを「シドンの人」と呼び、自らの国を「レバノン」と呼んでいた。

力天子 : 天使の階級のうちの5階級。
神秘思想家偽ディオニシウス・アレオパギタは著作『天上位階論』の中で天使の階級を記述している。新プラトン主義的な存在の階層構造に沿った、聖なる秩序の思想である。これが後の神学者にも引用され、天使の階級として広く知られるようになった。

サタン : ユダヤ教、キリスト教とイスラム教における悪魔。アラビア語では、シャイターンと綴られる。
ユダヤ教、キリスト教では神の敵対者、イスラム教では人間の敵対者とされる。地獄(魔界)の支配者であり、すべての悪魔を統べる王である。だが、旧約聖書の『民数記』及び『ヨブ記』でのサタンは神の意志に従って人間に試練を与えている。
キリスト教の伝統によると サタンは、元々「ルシファー」という名の神に仕える御使いであった。彼は多くの天使を率いる十二枚の翼を持った美しい大天使長であったともいわれる。(ルシファーの記述によるとこれは民話に属する話らしい)

ルシファー : キリスト教の伝統においては、ルシファーは堕天使の長であり、サタン、悪魔と同一視される。換言すれば、ルシファーは魔王サタンの別名ないし言い換えである。
ただし中世の民話や文学では、サタンがルシファーの配下とされる場合もあり、ルシファーとサタンの人格の同一性については必ずしも首尾一貫していないとジェフリー・バートン・ラッセルは主張する。またルーサー・リンクはサタンが悪魔ではないと主張。

デーモン : キリスト教においては信仰者の信仰心を試す存在として登場する。聖人の大アントニオスの誘惑の題材が知られる。〈悪魔〉は、一般にデーモンと呼ばれる悪しき天使たちの勢力を指揮している。
※3

出典
wikipediaの各関連ページ
幻想神話辞典の関連ページ



ねおちの独り言

※1
天使も人間に子を生ませてるみたいだけどこれは禁を犯したことにならないんでしょうかね?細かいことはわからないけど、なんとなーく矛盾を感じてしまいます。

【例】『ヨベル書』によればエノク(後述)は母バラカ(父は天使ラスイエル、母はカイナンとムアレテテの娘でマラルエルの兄弟姉妹)から第11ヨベル第5年周第4に生まれた。妻はエダニ(父は天使ダネル、母はマラルエルとディナの娘でヤレドと兄弟姉妹)と第12ヨベル第7年周に結婚。第6年にメトシェラが生まれた。
しかも、エノクの母はアダムの子孫である「ヤレド」と結婚していたはずなのに「天使の子供」を産んだ。で、誰の子なんだい?
イエス・キリストだって『神の子』なんだよね。しかも母マリアも結婚していて「夫ヨセフ」がいるにも関わらず「処女懐妊」てどういうこと?・・・いやいや。そんなこと生物学上あり得ない。
天使ガブリエルが受胎告知に現れた。聖霊によりヤハウェの子ロゴスであるイエスを身篭った。色々言ってるけどヨセフの子じゃないなら誰の子なんだい?

まぁ、私見では当時の聖職者か放浪者の誰かがトリックか手品か何かで「奇跡」を見せて騙して「わたしの本来の姿は~」とか言って近づき子供ができたんじゃないかな?などと疑っています。

※2
アダムとエヴァの息子達で名前の挙がっているのが、カインとアベルその弟に当たるのセト。
アベルはカインに殺され、後にカインがもうけた息子の一人にエノクがいるがこれは別人。
ここで言うエノクはセトの子孫の方。
アダム⇒セト⇒エノス⇒カイナン⇒マハラレル⇒ヤレド⇒エノク⇒メトセラ⇒レメク⇒ノア

※3
んー、サタン、ルシファー、デーモンて全部「悪魔」って意味だけど、その違いってなんだろう?とふと思った。
サタンがヘブライ語でギリシア語経由で英語になったのがデヴィル。また、サタンはルシファーと呼ばれることもある。デーモンはギリシア語のダイーモンから英語になったもの。
デイアボロスとダイーモンはどちらもギリシア語だからニュアンスが違うはずなんだけど、何が違うのかはよくわからなかった。
ただ、用語集本文のそれぞれの項目から考えてみると
1:ルシファーとは神であった
2:サタンとはルシファーに仕えた天使長であった
3:ルシファーが天に反逆して大天使ミカエルの軍団に戦いを挑んだ
4:この時のフシファーの軍団の天使達がデーモン
5:破れて地獄に堕ち悪魔となった

サタンとルシファーは別であったと言う説もあるようですね。ルシファーの姿として表現される12枚の羽を持った天使とは実はサタンであり、サタンはルシファーという神の使いの天使長だった。
でも、そうなると「唯一絶対の神」であるはずなのにルシファーも神となってしまい、どうも辻褄が合わないですね。
まぁ、結局はいろんな時代のいろんな人が、それぞれの立場や都合からいろんなことを言ってるから、いろんな部分で矛盾や破綻があるのは当然なわけで、それを学問として体系づけること自体に無理があって、それをまた整合性を持たせるために、無茶なこじつけとかいっぱいしてたんだろうね~。
「奇跡」の捏造とかもよくやってたようだし、かなり胡散臭い世界ですねぇw
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ねおち

Author:ねおち

北海道帯広市出身
愛知県岡崎市在住


【略歴】
北海道帯広柏葉高等学校卒業
空手家

水商売からCocktail&PastaのBar経営を経てプログラマーへ転身
現在は年中夢求


趣味:PCいじり、読書(主に歴史関係)

錬心舘空手初段、銃剣道初段



「六月火雲飛白雪」
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